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ターミネーター

「3」を、テレビでやっていた。
見たっけ?と思いながら 見たら、やっぱり見てた・・・

一番何度も見ているのは、「2」だよね~~

ややこしいので ちょっとまとめ

①1984年公開、1984年が舞台 T-800とカイル

②1991年公開、1994年が舞台 T-1000とT-800
  審判の日は 1994年

③2003年公開 2032年からT-XとT-850
 舞台は、2004年?
 審判の日は 2004年?

④はまだ見てない~~
楽しみだなぁ・・・
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渡る世間は鬼ばかり

ほんとに最終回になるらしいので
最後の2回は見ようかと・・・

20年前は、ドラマオタクだったので、見ていたんだけど
1年やっていると、裏番組が見たかったり
何かの都合で見なかったり
途中から、「ありえない」展開になってきたので、見なくなりました。

たまに、見ても、わけがわからなくて
また見なくなる・・・

サザエさんとか、水戸黄門みたいに、いつ見ても、事情がわかるんだといいんですけどね

5人の子供の各家庭が 波乱万丈すぎでね・・・
すごい展開だよね・・・・
20年間同じ家族だと思うからいけないんだろうね~~
別の家族の話だって思えばよかったのか・・・ ^^;

そんなわけで・・・
最後の2回は、コウラクのシンくんの結婚の話が中心のようです・・・

五月の家族は、ちょっと事情がわかる・・・
まぁまぁノーマルだから??
でも、どうして、赤木ハルエさんがいなくなったのか、わからない・・・
あんなにコウラクが好きだったのに、どうして、アメリカにいってしまったの??
そして、最終回は 戻ってくるらしい
どうして?

たぶん、五月と仲直りして、めでたし、めでたしって感じなんでしょうね~~

岡倉家の話だったはずが
セツコは亡くなってしまって、ダイスケも役が変わってしまったので
なんだか、コウラクのほうが中心になってしまった 20年だな~と思うのは、ウサギだけ??

最終回は、最初にでてきたメンバーが 勢ぞろいするのかな~~
楽しみ。

弧高のメス

医療関係の話といえば・・・・
ちょっとドロドロした感じかな?と思ったんですが
全然違う、さわやかな感じでした。

日本の医療はすばらしい~~なんて思える。
ほんとに すごいんだけどね。

こんなにいい先生がいると救われるよね・・・

先生の人柄が、周りの人を変えていくのが いい感じだ。。。

それでも生きてゆく 11

フミヤが出頭したので、
最終話は、ヒロキとフタバの明日

結論からいって、正解かな・・・・
やっぱり 被害者と加害者の家族が結婚するのは、ムリがあるかな~と思うし・・・
ふたりがよくても、それぞれの家族がいるわけだしね・・・

このまま 付き合っていくことはかまわないと思うけどね

フタバはしっかりしてる
さすが、小学生のときから、少年Aの妹として、生きてきただけのことはある。
兄の罪なんだけど、その妹として「真面目」に向き合って生きてきたんだし
これからも 生きてゆこうとしてる。

事件のときに、まだ生まれてなかった、もうひとりの妹は 血も繋がってないわけだし
向き合わなくてもいいと思うけどね
それでも、レッテルは貼られるわけで・・・

被害者の家族は、忘れてもいいけど
加害者の家族は忘れてはいけないと思うしね。

そのあたり、フタバは、よ~~くわかっていて、「真面目」である。

安曇野~おひさま

あの辺鄙な場所にお蕎麦屋さんを作って、繁盛するんだろうか?

ちょっと心配なんだけど、
現在のことを知っているから安心だよね。
これ以上の変化はないだろうからね~~

それにしても、人のつながりって 大事だな~と思う
幼馴染のユキちゃんとか、タケオくんとか、白紙同盟とか、
めぐり合う人すべてを大事にしているからこそ
陽子さんの人生はすばらしい

きっと辺鄙なところにできるお蕎麦屋さんでも、
友達の宣伝効果で、お客さんがきて
お店にきたお客さんは、陽子さんに出会うと、また行ってみたくなるんだろうね~~

たまにそういうお店ってあるものね・・・

また行きたくなるお店。

それでも生きてゆく 10

実の母の顔を忘れてしまったフミヤ

フミヤもかわいそうといえば、かわいそうだよなぁ・・・

母の顔を思い出すことができたり、
写真の一枚でもあったら、
フミヤは罪を犯さなくて済んだのかなぁ・・・

人を殺してはいけないってことは、わかっていて、
自分を削除してしまおうと思ったのに、
他の人を削除してしまう衝動にかられる・・・

そういう人が 世の中にはいるんだなぁ・・・

ひとつひとつの場面
ひとつひとつの台詞に考えさせられることが 山のようにあり
すごい脚本だよなぁ・・・と思う

母親同士の会話
被害者の家族と、加害者の家族
同じように苦しい・・・って
そうなんだけど、
やっぱり 被害者と加害者では違うよね・・・
目的地は同じかもしれないけどね・・・


悲しいお話で終わらせないために、
続きを作る・・・
つまり、生きてゆくってこと
大事だよね・・・
生きていたら、楽しいことがあるかもしれないけど
悲しいところで 終わったら、悲しい人生になってしまうものね。。。


生きてゆくこと
それは、食べるってこと
だから、3人でオムライス食べたんだよなぁ・・・
以前から、このドラマには、生きてゆくってことの象徴に、
食べるって場面があるよね・・・・

生きてくださいって メッセージの代わりに
食べ物をあげるとかね・・・
生きよう、っていう代わりに
「何か食べよう」って言ったり

フミヤは死ぬことをやめて、生きるって代わりに
「おなかがすいた」って言ってるね。


世界陸上

昨晩のエンディング、
メダルをとったシーンを次々見ていたら
泣けてきそうになりました、

あれ?なぜ??

「何かもっと自分にできることがある」

高橋なおこの言葉そのものだったのかな?

自分にできること・・・??

限界への挑戦をして、達成した人たちの姿を見ていると
まだまだ、自分は、自分自身に甘いな~~と思えます。

がんばろう・・・

川内

ゴールするとき、最後まで力を出し切って 倒れこむタイプのマラソンランナー

埼玉の公務員なんだよね。

3人兄弟の長男らしい・・・
こういうタイプって、次男とか、三男と思ってたから、意外だなぁ・・・
っていうか、それは、ウサギの偏見だったんだね・・・

なんとなく、長男は のほほんとしてマイペースな感じだったんだけどね。
それは、兄弟ウサギだけか・・・(笑)

小さいときから、家族で走っていたらしく・・・

あぁやっぱり、根気よく子供の相手をしている親にして、世界選手になれるんだな~と 反省ウサギです。

GARL a go go~おひさま


立ち直れる速さは
経験に比例する ♪

今更 ニューアルバムを聞いてます。
ライブでやらなかった曲なんだけど、この部分が好き。

ほんと、いろんなことをいっぱい経験しているほうが
早く立ち直れるんだよね・・・

そういえば、今日の「おひさま」
丸庵が焼けてしまってがっくりしてるんだけど
辛い経験をしたから、幸せになりましょう!って
お母さんを励ます陽子さん、すごいね。
さすが、太陽の陽子さんだよね。

GARL a go go~

それでも生きてゆく 9

またまた前半は緊張の連続・・・

穏やかに見えたフミヤが なんだか 凶暴なんだもん・・・
でも、父親は体が大きいからなのか
子供のとき厳格だったからか、
なんだか 敵わない、歯向かわないってかんじだよね・・・

瑛太との、対決
すごかった・・・
走り方も、対戦の仕方も、
まるで獣のようで、すごかった
ふたりとも、役者だね~~

心はどこにある?って いいよね~~
好きな人からもらうものだ。。っていうのもいい。

フタバは、好きな人に 復讐してほしくないから、
自分がやろうとしてるんじゃないかなぁ・・・

「よっしゃ~」って 嫌いなことをする前には、気合を入れるものなんだよね。
プロフィール

蛍

Author:蛍

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