遅咲きのヒマワリ 2

高校野球 県大会決勝で、ひと花咲かせた松本くん
なぜか、大学に2年で野球をやめてる。
少年野球のコーチを頼まれても、NO

これからひと花咲かせるつもりの生田くんに
「もういくつなの?ほんとに、これからひと花咲かせるつもり?」と松本くん

これからひと花咲くんだろうか?

でも、街のお年寄り曰く
季節はずれのヒマワリがひょっこり咲く
確かに、季節はずれの花って時々咲くよね。

遅咲きのヒマワリってそういう意味だったんだね・・・タイトル

木村文乃がいい感じだ
朝ドラにでてたよね~
でも、あのときは、もっと艶っぽかった・・・別人?
と思わせるところが、演技派なのかも
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コラテラルダメージ

2002年

アーノルドシュワルツネッカー
州知事だったのは、2003年からなんだね・・・

テロで妻子を亡くした消防士が
復讐する話・・・

ジェネラルルージュの凱旋

2009年

前作に続いて、竹内結子と阿部寛のコンビが、病院内の問題を解決する
今回は、救命救急センターでの あれこれ・・・

救命救急って、ほんとたいへん
でも、救命救急のおかげで、助かる人いっぱいいるよね・・・感謝

製薬会社の人が亡くなったり
ジェネラルルージュの意味とか
チュッパチャップスのオチとか

全体に面白い

踊る大捜査線 

1998年

何度見ても面白い。

室井さんの秋田弁の台詞
怪我をした青島を自分の運転で運ぶ室井
死んだかと思ったら
実は、3日間眠ってなかったことを知り

ほんずなっす

命知らず・・・という意味なんだね・・・

プライスレス

久しぶりに月9が面白いかも・・・

キムタク主演って、近頃流行らないんだけど
キムタクがすごく嫌いって人でなければ
単純に楽しいドラマのように感じるんだけどね・・・

月給は、全て無駄使いして、貯金が全然ない 
いまどきのサラリーマンなんだけど
突然会社を解雇され、借りていた部屋もなくなった。

これまで、自分とは無縁と思っていた生活・・・

側溝に100円落としても、仕方ないってあきらめていたのに
その100円がない!

ちょっと、織田ゆうじの「お金がない」っぽい感じかな~~

iPS細胞

NHKスペシャルをやってた。

この数年ノーベル賞をとった人の中で、若いってことも関係するのか、
山中さんってほんといい人って感じだよね~~

外科のドラマとか見ていると
手先が器用でないと、医者にはなれないんじゃないかと思ったこともあるけど
研究!!ってこともありうるのか・・・

とにもかくにも、山中さんって、人当たりもすごくいいみたいだし
根気もすごい
ひらめきもすごい
でも、一緒に研究をはじめた仲間もすごい

メモ
ES細胞は・・・

受精卵→皮膚 網膜
さらに 他のものになりうるかもしれない

でも、受精卵を使うっていうのが、大問題だって、山中さんは思った

iPS細胞は・・・
皮膚→iPS細胞

細胞の時計を逆戻しする。

皮膚を初期化して、iPS細胞にする
分化した細胞を初期化する

初期化するために、遺伝子を加える。

2万の遺伝子の中から、4種類に特定するために・・・6年間

2万→100
ES細胞の中で活発な遺伝子が100

100の働きを全て調べる
1つの遺伝子につき、250匹のマウスを使って2年間かかる

5年で、24種類
6年で、4種類に特定する。

ロングバケーション

1996年

この頃のドラマって、すごく面白い
繰り返して見たくなる

たぶん、アナログなほうが、人生面白いのかもしれないね・・・
実際に会って、話して、考えて、悩んで

台詞もすごくいいしね

人生の長いお休み・・・
そういう時期があってもいいよね。
ずっと休んでばかりじゃだめだけど・・・ ^^;

沈黙の報復

2007年

スティーブンセガール

敵のやっつけ方が半端なく激しいよね・・・
息子を殺されて、その復讐をする父親役

でも、すごく強い。
気持ちよく強い

感動はないよね・・・

ゴーイングマイホーム

秋のドラマが続々始まってますが・・・
やはり、この年代の主役だと、入りやすいかも・・・ ^^;

お久しぶりの山口智子

やっぱりお母さんの役
主婦業を仕事にしてます。
家庭的なのか、そうでないのか?
子供は、仕事と家庭の境目に疑問をもっているみたいで、
お母さんのお料理はおいしけど、家族のために作ったのではなくて、仕事で作っているって感じが否めないので、ちょっと反抗してますね・・・

長男の嫁なんだど、旦那の実家は長野で、
実家の近くに、義姉家族がいるから、義父さんが入院しても、平気で、顔も出さない・・・
いまどきありがちなパターンですね・・・

阿部ちゃんは、長男として、がんばって、長野に通って
知らなかった実父のことをいろいろ知るようになり・・・
これからの展開が楽しみ・・・

田舎のロケが多いドラマはなんだか癒されるなぁ・・・

実父の幼馴染が、阿部ちゃんが笑うところを見て
親子関係に気がつくところが、いいなぁ・・・

最高の人生の見つけ方

2007年

ジャックニコルソンと、モーガンフリーマン

余命半年のふたりが、やり残したことをしに世界中を旅する話?と思いきや
旅に出るまでのふたりの闘病が半分なんだよね・・・

お金はあるけど、家族のいないジャックと、そうでないモーガン
なんだか、近頃結婚しないで、老後を迎える人が増えているみたいだけど
やっぱり、最後は家族がいたほうがいい。
家族とは仲良くしたほうがいい

もちろん、家族以外で、お互い理解できる友達をひとりでも作るほうがいいんだろうけどね・・

最高の人生とは、なんぞや??
考えさせられた。

ボーンスプレマシー

2004年

ボーンアイデンティティの続編

前作に出た、パリの調査員がまた出てくる。

インドで、恋人とひっそり暮らしていたのに、
また刺客がきて、すごいカーチェイスの末、恋人がなくなってしまう・・・

失われた記憶の断片を頼りに、ベルリンへ
そして、モスクワへ

前作もそうだったけど、ヨーロッパの町並みがきれいだね・・・
でもそこで、すごいバトルだし・・・ ^^;
カーチェイスも半端じゃないしね・・・
スピードもすごいしね・・・

ほんと、眼が回るね・・・

ボーンが、もっと厳しくて、怖い顔してると、ちょっときつい映画なんだけどね・・・

役者

久しぶりに復活 女優さんのドラマを見た。

前の日に、トーク番組で、
11年結婚と育児でお休みして 感じたことを話していて

お弁当を作るってことは、家族の胃袋をつかんでいるってこと
つまり支配しているってこと

女優としてのブランクがあったけど
やってるうちに、だんだんシナプスが繋がっていって 戻ってくる

など
主婦として、共感することが多かったので、
もともと、さほど好きな感じではないんだけどね

内容はよかったと思うけど、
やっぱり、どうも・・・気になる演技・・・
結局前半だけで、やめました。。。。


ずっと以前・・・
某アニメ映画が、すごくいいって聞いて、
見たら
内容はすごくいいんだけど
絵のタッチが気に入らないので、感動がなかったことがあった・・・

似ているね・・・

内容はすごくいいはず、感動するはずなんだけど
役者によって、こんなに台無しになるんだろうか~と思った・・・

あくまでも、個人的 役者の好みの問題ね・・・
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