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実家~火10

台詞ひとつひとつ
場面ひとつひとつが、身近だよね。
最終回が近くなってきたので、ますます、その密度が濃い。

クーナはいるのかいないのか、それは関係ない

見えないものを信じることができるかどうか
亡くなった人生きている人を繋ぐクーナ、実は人の気持ちなんだろうね。

リョウタの実家、部屋がそのままになっていたり
物入れの扉が壊れたままになっていたり

ローンが残ったマンションは、
モエの実家になるのか??
やっぱり、執着はないだろうね。。。
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カイジ 2

2011年

漫画原作の映画が近頃増えている

CGとか使って、原作に近い映像が作れるようになったからかな?
でもなんだか ちょっと嘘っぽいね・・・
漫画だと思ってみればいいんだけどね・・・

だいたい、賭博って好きじゃないし・・・(笑)

でも、結局賭博って、経営者が儲かるような仕組みになっているんだから
気をつけましょう~って感じにできてるからいいんだけど・・・

その儲かる仕組みを見抜いて、考えて、逆に儲けるって面白いけどね・・・

なにのためにがんばる~火9

人は何のためにがんばるか

たぶん、子孫のためじゃないかと思うよ
日本の未来のため
地球の未来のため

できることを一生懸命がんばる

もちろん、子供を作ることも大事
でも、子供が過ごしやすい世の中を作ることも大事
直接的なことではなく
間接的なことかもしれない

見えないものを信じる~火10

森に住む小さな人~クーナ

世の中見えるものだけでてきているわけではない
見えないものがあるから、見えるものが存在するんじゃないかな

お料理のだし
見えないけど、とっても大事

クリスマスのサンタクロース、
見えないけど、とっても大事

クーナの存在も、信じる気持ちもとっても大事

亡くなった友達の机を、どれくらいで片付けてしまうか・・・
納得のいく期限は人それぞれ
ずっとおいて欲しいひともいれば、
気持ちを切り替えるために、早く片付けたい人もいる

三銃士~王妃の首飾りとダヴィンチの飛行船

2011年

ミディって、不二子ちゃんみたいだね・・・
だからなんだか憎めない感じ・・・

黄色いドレスで、屋上から王妃のバルコニーに降りるシーンがすごい・・・

パリって、川があって、中洲があって、大坂っぽいと改めて思ったり・・・

ウェストミンスター寺院に飛行船が接触したシーンはすごい

遅咲きのヒマワリ~ふるさと

修学旅行以外県外にでたことないジュンイチ
地元の商店街がだんだん寂れていくことを阻止しようと、いろいろ考える
なぜならば・・・今更他の土地で仕事をすることは困難だからだ・・・

確かにそうだよね

大学入学を機会に地元を離れた人は
都会でも、地元でも生活できそうなんだけどね・・・

ジョウタローは、都会に出たけど、ふるさとには戻らず、四万十に来てるけど
彼は、新しい土地でも、なんとか馴染んで生活できるタイプなのかな?

ただでさえ、高齢化が進んでいる世の中
若い人は都会に集まり、でも厳しくて淋しい
ふるさとには高齢者が残って、たまにいる若者は、重宝がられるし
余計に、地元に残る若者がいなくなるってことか??

高齢者と若者
一緒に生活できたらいいのにね・・・
せめて、離れていても 絆があればいいのかも

トゥームレイダー

2001年
2は、2003年

Tomb Raider お墓の侵略者??

実は女性がすごく強い映画ってあまり好きじゃなく
特にアンジョリーナジョリーは、好きではなく・・・
相手役がお気に入りじゃなければ見ないんだけど・・・

見たら・・・
嵌りました。
宝探しとか、謎解きとか好きだから、この組み合わせがよかったのかも・・・

ストーリーが好きになると、
アンジョリーナジョリーも好きになる・・・(笑)

遅咲きのヒマワリ~沈下橋

自分が望む場所にいられるとは限らない
でも、誰だってその場所で踏ん張ってる

医者になって、幸せかといえば
居場所がないって悩む

仕事がなくて、幸せかといえば
新しい場所に馴染んでる

思い通りにいかないのが世の中なんだから、
その場所で、それなりにがんばるしかないのかな

先が見えなくて不安なとき
文化祭のように何か一生懸命やれば、
何か見えるようになるのかもね~~


沈下橋
台風が来ると、沈んでしまう橋なんだけど
手すりとか何もなくて、なんか落ちそうで渡るのが怖いような・・・
でも実際は、意外と幅があって大丈夫なんだろうね・・・
それにしても、こっちと向こう岸で譲り合う気持ちがないと、渡れない橋だよね・・・
都会ではありえない橋かも・・・

ゴーイングマイホーム

森に住んでるクーナって小さな人が出てくるから
ファンタジーと区別することもあるけど
かなり現実的・・・

主人公の実父が意識不明だったんだけど
眼が覚めた
家族の名前がほとんどわからないけど、
実はしっかりしているんじゃないか?
だんだん確かになってきたのか?

クーナの話を主人公がしたら、
お父さんは嬉しそうに返事をして
お財布から千円札を一枚出してくれる・・・
なんだか、じ~~んとするよね・・・

世界は目に見えるものだけで、できているんじゃない

なくなったクーナの人形を
盗んだ女の子の前では
「お散歩中だから、そのうち戻ってくる」って答えがいいなぁ・・・

クーナは死んだ人と生きた人をつなぐ

容疑者室井慎二

2005年

青島が出ないと面白くないかと、以前は見なかったのですが
じっくり見ると面白いです。

警察庁
警視庁
検察庁

ややこしいね・・・

法に守られているのではなくて、
法に縛られている
っていうのも納得

室井さんじゃないけど、
法に縛られている限り、なにかの拍子に塀の中の人になる可能性は、誰でももっているんじゃないかな~と思った。
弁護士たちの、言い分がすごいよね・・・

もう少し法律の勉強しておけばよかったかも・・・


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Author:蛍

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